淡々と生きる満月の夜は。

2014年06月11日

さいごまて。

わたしは女性として生まれてきたのだから
死ぬまで女として生きたい。

女性ゆえの苦しみも
悲しさも知ったけれど

知ればばこその
喜びもうれしさもわかる。

女性としての試練も希望も
何ひとつ捨てることなどない。

優雅に 美しく生きて
私はさいごまで 女として生きたい。

DSCF6186

***
写真はドイリー最新作です。
美しいものへの憧れは
生きている限り消えることはありません。




nori56jp1 at 15:43│Comments(0)TrackBack(0)人生について 

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