2016年01月20日

過ぎたるは。

「過ぎたるは及ばざるが如し」というけれど

過ぎてみなければ
及ばなかったこともわからない。

過ぎて味わう
悔恨の痛みは
常につきまとうけれど

生きた教訓になる。

だから
無駄にしてはいけない。

しっかりと肝に銘じ、
顔を上げ前に進めばいい。

いつの日か

笑い話に出来ればいい。
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nori56jp1 at 12:35│Comments(0)TrackBack(0)人生について 

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